米の男性がHIV感染知りつつ300人と関係し、終身刑の可能性

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米の男性がエイズウイルス(HIV)感染知りつつ300人と関係し、終身刑の可能性も

米ミズーリ州で、自分がエイズウイルス(HIV)に感染していると知りながら性的関係を持ち、300人以上を感染の危険にさらしたとして36歳の男性が訴追され、ミズーリ州ストッダード郡の裁判所に出廷したということです。

この容疑者の男性は、2003年にHIV陽性と診断されたにもかかわらず、その後もインターネットや公園などで出会った相手と無防備な性的関係を持ち続けていたとのことです。

10年で300人ってすごいなぁ〜と思ったのですが、どうやら、ゲイのようです。

容疑者の写真を見ると、イケメンという感じではなく、どちらかというと、ガチムチといった感じですね。

ゲイ好みのタイプなのかもしれません。

しかし、同性愛だと、コンドームなんて付けませんし、エイズウイルスに感染する危険性も高いですね。

もちろん、ゲイでなくても、不特定多数の相手とコンドームなしでセックスすると、性感染症になる可能性も高いわけですけどね。

日本は、低用量ピルでの避妊ではなく、コンドームでの避妊が多い割には、最近エイズ患者が増えていますので、インターネットの出会い系などで知り合った相手とコンドームをつけずにセックスをしているということも多いのかもしれませんね。

低用量ピルは中出しができるので便利といえば便利ですが、不特定多数の相手と生ハメするのはかなり危険ですね。

低用量ピルを服用して避妊する場合でも、性病の検査を受けた上で、決まったパートナーとしかセックスしないことが大切かなと思います。

一瞬の快楽のために、人生を棒に振るなんてアホらしいですからね。

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